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zoom RSS 二月の絵

<<   作成日時 : 2014/02/23 20:32   >>

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                            水辺の散歩  





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                               朝霧



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                               空からの手紙






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                           友人のアバニコに描く





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                                浮遊



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コメント(10件)

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絵には、立ちどまって考えさせる<とびら>があり
音楽には、<とびら>のむこうへ誘う風が吹く
写真には<ふれあい>がある

名言です。

そして写真に少し興味を持っている私には厳しいプレッシャーです。
茜雲
2014/02/24 19:09
茜雲さん

プレッシャーあっての趣味の楽しさ。
この頃、しみじみと思うことです。

植田正治展、面白かったですよ。
ヴィンテージ・プリントもありましたし、
全くトリミングなしのシリーズもありました。
演出写真、抽象、多重露光とあくなき挑戦を続けたゆえに、
今なお色褪せない魅力があるのでしょうね。

そうそう、彼は絵描きになりたかったようです。
私ふと、映画の黒澤とダブるものを感じました。
七海
2014/02/25 17:14
「空からの手紙」がすごく好きです。
なんだか懐かしい様な、子ども時代を過ごしたふるさとの冬の夜の様な・・・。
幹の陰から、黄色い子狐がひょっこり覗きそうです♪
Can
2014/03/01 00:18
「空からの手紙」
色んなことを想像して遊べる絵ですねー
新聞がキャンバスになってるなんて不思議・・・
どろっぷす
2014/03/01 09:46
Canさん

私にしては大きい絵です。
新聞紙の全紙大なので、床にへばりついて描きました。
黄色い子狐が見えました?
白状すると、描きそうになったの。
いそうでしょ♪
七海
2014/03/01 20:14
どろっぷすさん

「空からの手紙」は、目に留めるたびに手を加えてました。
今もちょっと雰囲気が変わってます。
そのぶん、時空を手繰り寄せられていればいいんだけど。

ほんとに大切なことは、見えないところあるようです。
七海
2014/03/01 20:18
空からの手紙
先日のコメントの残り香でしょうか、
「手袋を買いに」をまた思い出しました。
こんな雪の中を歩いたんだろうなあって。
とうい
2014/03/02 16:16
とういさん

また涙・・・
ぜひぜひ涙壺にぽとりっと。
これ、新聞紙に描いたんですよ。
見るたびに、向こうに影が増えてきてるけど、
私が描いた覚えがないの。
七海
2014/03/02 22:03
二月の絵なのに三月ににコメント失礼します。
「浮遊」の中にいくつか顔が見える気がします。
母と二人の子どもとか。
風船や永遠の命をイメージするためか、優しさを感じます。

でも左側にあるのは逆さの木?
ということは、丸いのは水に映る光かな。
いろいろ想像を遊ばせられる絵ですね。
峰猫
2014/03/08 16:11
峰猫さん

三月に雪がふってます。
でも、あっという間に消えて・・・。
すべての音を消し去る雪は、
溶けるときに音を発するそうですが。

浮遊は、あらゆる音を吸い込んだ雪のすがたなのかも。
いろんなことを思って描いたのでうれしいです。
ライトや陽のあたり加減でガラッと変わるとこも気に入ってます。

これ、ある人は「自由へ」を感じたそうです。ふむっ
七海
2014/03/09 16:59

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